ホン川を渡るバイク日記

アジアで仲良く生きるためのブログ、隣人を愛せよ!

ウクライナでのドローンの使われ方

ウクライナ軍は、スマホの画面で ドローン映像を確認して

ロシア軍の動きを確認して 、対戦車砲で防衛している。

市街地戦って 隠れるところがたくさんあって、しかも

戦車の機動力を防ぐ、土嚢や瓦礫の山とかあって、ほんと

ゲーム化している。

 

戦車砲は、一発 2000万円もする使い捨てで 誰でも使える所がすごい。

発射後の反動もなく 自分で標的を自動追尾する。

ロシア軍の戦車が簡単に動けなくなる。

 

そして、ロシア軍は、補給をたたれると兵士の指揮が下がりまくりです。

最初の2週間が 本当は 勝負だった気がする。

 

これから ウクライナ軍は、NATOの支援を受けて、まだまだ戦える。

食料も、弾薬も十分にあると違うよね。

南東部の町も、クリミア半島も、ウクライナが奪還してほしいです。

自衛権は、どこの国にもある。

もし、生物、化学兵器プーチンが使っら、ロシアは、内部で分裂すると

思います。

 

ロシア軍に制空権が無い様にしているのも 本当に意味がある。

ウクライナ軍は 空から補給をすることも出来る。

もし、通常兵器しか使えないなら、ウクライナ軍は 全てを奪還できる様な気がする。

あと 数ヶ月で 停戦合意して ロシア軍が完全に撤退すると ロシア国民の苦難が

待っている。

新国連軍に包囲されて 戦争裁判で 戦犯が処分される事を期待します。

そのあと ロシア国民の新しい国作りをしなねれば 行けない。

そのまま 北朝鮮も解体する。