ホン川を渡るバイク日記

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政府、中等症でも自宅療養を方針転換

やっぱり、政府は、自宅療養へ方針転換って、おかしいでしょう。

自宅療養の前に ホテル療養の拡充した方がいいでしょう。

アパホテルとか 協力してくれている。

自宅は、無症状者なら 分かるけど、もう 発熱して、肺炎の一歩手前の

人を自宅療養って 考え方が分からん。

自分が 感染したら 自宅で不安でしょうがないでしょう。

まずは、ホテル療養でしょうね。

ホテルに政府が金出すにが ほしくなったって ことでしょうか?

 

アホ、じゃないの!

田村厚生労働大臣も カスですね。

ホテル療養にお金出すべきです。

そこに医師を24時間貼り付けた方がいいでしょう。

 

自宅療養で、医師が回って 巡回療養の方が効率悪いでしょう。

そもそも大規模発熱外来を作らないから悪いでしょう。

代々木体育館みたいな所で 空調出来る場所でもいいから 5000床くらい

みんな、ベッド並べて 置いておけば いいでしょう。

多少、不便でも 一括して管理できれば、その方が効率的で 

自宅より人が24時間管理されている方がいいです。

自宅で スマホで連絡って そもそも頼りないですね。

大規模発熱外来って 去年からいっているのに全然やる気ない。

医師会も そう言う提案をしないから 同罪です。

 

毎回、思うけど 日本の総力で医療体制を作らないできた、日本政府の

アホさ加減です。

Go toなんとかに金出してる場合じゃなかった。

ほんと アホですね。